Cheerfly

作業を応援し合える SNS

作業中は、邪魔されない。
応援は、終わってから届く。

集中を切らす通知を、あとで受け取るごほうびに変えました。 誰かに見られている緊張感と、終わったときにまとめて届く応援。その両方があります。

App Store で公開準備中なぜ後から届くのか

作業中は、他の画面に行けない

作業を始めるとタブも戻る導線も閉じます。「ちょっとだけ」と開いたタイムラインで気づけば時間が溶ける、をなくします。

誰かが見ていて、応援してくれる

作業中の人は一覧に並びます。観客はそこから覗いて、メッセージやスタンプを送れます。

応援は、終わってから届く

作業中に通知は鳴りません。届いた応援は作業を終えた瞬間にまとめて表示されます。

なぜ、応援を後から届けるのか

応援がその場で届くと、嬉しい代わりに集中が切れます。 通知を見て、返事をして、ついでに他のアプリを開いて。結局それは、集中を邪魔する仕組みです。

このアプリは応援を溜めます。 作業中の画面には何も出ません。終了ボタンを押した瞬間に、その間に届いていたメッセージとスタンプがまとめて現れます。

走っている最中ではなく、走り終えてから称賛が届く。その順番が、集中と承認を両立させます。

使い方

  1. 1

    作業を始める

    やることを決めて開始。ここから他の画面へは行けません。

  2. 2

    集中する

    経過時間だけが進みます。サブ作業を登録しておけば、ワンタップで切り替えて内訳も残せます。

  3. 3

    応援を受け取る

    終了した瞬間に、その間に届いていた応援がまとめて表示されます。

スマホを置く必要は、ありません

アプリ内では他の画面へ移動できません。ただし iOS の仕組み上、ホーム画面に戻ることまでは防げません。 そのため離れたことを防ぐのではなく、記録します。責めるためではなく、あとから自分の集中を振り返るためです。